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冬季オリンピックの歴代テーマソング【日テレ編】

この記事では、日テレの番組で使用された歴代の冬季オリンピックのテーマソングを最新の大会から順に、開催年・開催地とあわせて表にまとめました。

 

「この曲を聴くと、あのシーンを思い出す」という方も多いはず。

 

一緒に見ていきましょう!

 

日テレのミラノ・コルティナ冬季オリンピックのテーマソング


www.youtube.com

2026年のミラノ・コルティナ冬季オリンピックの日テレのテーマソングは、の「一秒」です。

 

デビュー6周年のSix TONES♪

 

冬季競技は、わずかなミスや一瞬の判断が結果を左右しますよね。

 

だからこそ、「一秒」には物語が詰まっているのですね。

 

そんなことを思いながら、聴いてみようと思います。

日テレの冬季オリンピックの歴代テーマソング

横にスクロールできます

開催年 開催地 曲名(アーティスト)
2026年(令和8年) ミラノ・コルティナ 一秒(SixTONES)
2022年(令和4年) 北京 CRYSTAL MOMENT(KAT-TUN)
2018年(平成30年) 平昌 白が舞う(嵐)
2014年(平成26年) ソチ Road to Glory(嵐)
2010年(平成22年) バンクーバー 揺らせ、今を(嵐)
2006年(平成18年) トリノ Born To Be...(浜崎あゆみ)
2002年(平成14年) ソルトレークシティ try your emotion(w-inds.)
1998年(平成10年) 長野 明日が聴こえる(J-FRIENDS)

日テレのテーマソングの傾向としては、その時の旬の人気男性グループが担当している年が多いですね。

 

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ミラノ・コルティナオリンピックのガイドもチェックしてみよう!

 

日テレの歴代冬季オリンピックのテーマソングまとめ

今回は日テレの歴代冬季オリンピックのテーマソングをご紹介してきました。

 

あなたのお気に入りのテーマソングはどの曲でしょうか?

 

歴代テーマソングを聴きたい方は、

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今日もお読みくださり、ありがとうございます!

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